1日から入居できる
「自由な生き方応援」シェアハウス

東松島市

Roopt東松島新東名

募集情報

一緒にRooptブランドを育て、楽しく暮らしをクリエイトしていただける入居者様を募集しています。

Roopt東松島新東名は、平均12.25畳の個室6室と民泊ルーム1室を備えたシェアハウス兼ゲストハウスです。
2階建ての一軒家をリノベーションし、広々とした空間を確保しています。
1階には屋内ガレージがあり、自動車はもちろん大切なバイクや自転車も楽々停められます。
2階バルコニーは住人ならだれでも利用可能。
民泊客がいない日には、1階フリールーム(12畳)も利用できます。

内見や入居に関するお問い合わせは、いつでもお気軽にご連絡ください。

(2021年12月31日現在)

Roopt東松島新東名 物件案内

東松島市の住宅地にある、大きな2階建ての一軒家。
Roopt東松島新東名は、2021年現在リノベーションの真っ最中です。
リノベーション前の物件内を巡りながら、シェアハウス暮らしのイメージをふくらませていきましょう。

※家具家電はリノベーションに伴い入れ替え予定のため、実際の設備とは異なりますのでご了承ください。

広さは一目瞭然、東松島新東名のシェアハウス兼ゲストハウス

さっそく正面玄関を開けてみると、わあ、広い!
数人並んでも余裕のある玄関ホールは、一目瞭然の広々空間。
アパート暮らしが長い方は、この広さに驚くのではないでしょうか。

Roopt東松島新東名 玄関ホール

Roopt東松島新東名のシェアメイトは、最大で6名。
シェアハウスと聞くと、少し窮屈なイメージを持っている方もいるかもしれませんが、Roopt東松島新東名では共用部から個室まで広いスペースでのびのびと暮らすことができます。

シェアハウスの共同生活ルールとして、共用スペースである玄関には靴を放置せず、靴箱に収納しておきましょう。
備え付けの靴箱は、一人2~3足ずつは収納できそうなたっぷり収納。
普段使いの革靴やスニーカーは靴箱に、季節モノのブーツやサンダルは個室に保管しておけば、いつでもきれいな玄関を保てますね。

Roopt東松島新東名 間取り図

Roopt東松島新東名の1階には、リビング、ダイニングキッチン、フリースペース、シャワーやトイレなどの共用部を中心に、民泊客が泊まる15畳和室、そしてシェアハウス居室となるA号室があります。
さらに屋内ガレージも備えているので、バイクや自転車など大切な愛車を濡らさず保管できます。
2階には個室が5室、そしてシェアメイトなら誰でも使えるバルコニー。

それでは、各スペースを詳しくご紹介していきます。

和室で落ち着く、ゆったりリビングルーム

シェアハウス暮らしの醍醐味のひとつは、シェアメイトとの交流ですよね。
コミュニケーションの中心になるリビングルームは、玄関ホールの右手にあります。
約12畳の和室は、シェアメイト全員が同時にくつろいでも十分な広さです。

Roopt東松島新東名 リビング

角部屋にあたるリビングは、大きな窓から日光がたっぷりと差し込みます。
あたたかみのある壁とレトロな木目デザインの天井が和やかな雰囲気を引き立たせ、田舎のおばあちゃん家で過ごす夏休みのように、どこか懐かしくやさしい気持ちでのんびり過ごせそうですよね。

やすらぎのティータイムには、コーヒーや緑茶を淹れてほっこり。

「この間、ツーリングついでに矢本のケーキ屋さんに寄ってきてさ。ほら、前に言ってたところ…お土産買ってきたから、みんなで食べ比べしない?」

シェアメイトがお土産に買ってくれたケーキを並べて、ショートケーキ、チーズケーキ、チョコレートにピスタチオ、シュークリーム、あっ、プリンもある。
ひとりじゃ食べきれない量を分け合って、それぞれ食レポを披露して談笑、なんて。
そんな穏やかな時間が目に浮かびます。

みんなが集う、シェアハウス内のダイニングキッチン

同じく玄関ホールの右手に、リビングと続くダイニングキッチンがあります。

キッチンは現代のライフスタイルに合わせ、設備はもちろん壁からフローリングまで丸ごとリノベーションしました。
新しいキッチンの様子が、こちらです。

Roopt東松島新東名 旧キッチン
Roopt東松島新東名 キッチン

キッチンのリノベーションは、単なる設備の入れ替えではありません。
コンパクトだけど使いやすい、シンプルだから使いやすい、自社オリジナルキッチンをイチからデザインしています。

シェアハウスルールとして、私物は共用部に置けません。
逆に言えば、共用部であるキッチンに設置する家電や調理器具は、シェアメイト全員が使える共用物です。
だからこそ、キッチン周りの隠す収納は排除。
見通しがよければ何がどこに収納されているか一目瞭然、誰もが使いやすいですよね。
シェアハウスに住み始めたばかりの人や整理整頓が苦手な人でも、片付けや掃除がしやすい作りです。
こうしたミニマルなリノベーションが、Rooptシリーズの特徴でもあります。

Roopt東松島新東名 キッチン

冷蔵庫や電子レンジ、炊飯器といった基本的な調理家電も、もちろん新しくご用意しています。
料理好きが気になるコンロは、使いやすい3口ガスコンロ。
毎日使う共用スペースだからこそ、ぴかぴかの新しい空間で気持ちよく迎えられるのはうれしいですよね。

ちなみに、リノベーション前の要素も残しています。
ビフォー写真の右端にちらりと見える、組子細工と昭和ガラスが素敵なガラス戸。
職人技で作られる組子細工の建具は、新しく導入しようとすると1枚あたり10万円前後はかかります。
すりガラスにさまざまなデザインを施した昭和ガラスも、令和となった今では貴重なもの。
ひび割れのないきれいな状態だから、Roopt東松島新東名ではそのまま活かして使っています。

リノベーションした新しいシャワー&トイレ

シェアハウスでも一人暮らしでも、物件選びを左右する重要ポイント・水回り。
Roopt東松島新東名では、シャワーとトイレをフルリノベーションしています。
現在工事中のため完成写真はお見せできませんが、入居の際には新しくてきれいな設備を使うことができますよ。

玄関ホールを進んで左手奥に、洋式トイレが2か所、シャワーブースも2か所備えています。
お風呂にバスタブはなくシャワーのみになりますが、実はシェアハウスの周辺には、いくつか日帰りで気軽に通える入浴施設があるんです。
最寄り駅・JR東名駅周辺にはお風呂と岩盤浴を楽しめる「いろどりの丘」、奥松島パークラインを松島方面に進むと人工温泉の「観源の湯(奥松島 LANE HOTEL)」があり、湯舟に浸かってゆっくり癒されたい日におすすめです。

シェアハウス個室は、平均12.25畳の広々空間

Roopt東松島新東名の個室は7.5畳から最大15畳まで全6室。
平均12.25畳で、全国のシェアハウスの平均を上回る広さを備えています。

まずは1階のA号室。6畳和室が二間続きになった12畳の個室です。
シェアハウスでの私物は個室で保管するのが基本ですが、押入れがあれば収納場所にも困りません。
高さの低い押入れ上のオープンな棚は、季節ごとのお花を飾りたくなるようなスペースです。
間接照明を置いてみても、素敵空間を演出できそうです。

Roopt東松島新東名 A号室

B号室からF号室までの5室は、それぞれ2階にのぼった先に。

一番大きな15畳のB号室、C号室は…わあ、やっぱり広い!
廊下を挟んでバルコニーがあり、障子からあたたかな日光が差し込むお部屋です。
このまま思いっ切り畳に転がって、ごろごろとお昼寝したくなりますね。
ふすまで仕切られた部屋間は、きちんと間仕切壁を足して完全個室になりますので、プライベート性が気になる方もご安心ください。

Roopt東松島新東名 B号室・C号室

室内をよく見ると、へえ、B号室は床の間に飾り棚があるんだ。C号室はガラス戸の棚がかわいい。
和室ならではの設備がそのまま残っているなら、和モダンな空間にしようかな?
木目のしっかりしたローテーブルに、和風のローソファを組み合わせて。
15畳もあれば、シェアハウスでもインテリアにこだわって、自分だけのおしゃれ空間を楽しめそうですよね。

続いては11畳和室のD号室。
廊下とつながる一角に、控えめな縦長小窓があるのがかわいらしい感じ。
白壁と木の色がやさしい印象ですが、ふすまを張り替えて、アクセントカラーを取り入れてもいいかもしれませんね。
壁紙クロスやファブリックを使えば、より自由度の高いデザインに仕上げられそうです。

Roopt東松島新東名 D号室

お次は、13畳和室のE号室です。
和室の中では唯一収納のない個室ですが、角部屋ならではの二面採光。
雪見障子から差し込む光がやわらかくて気持ちのいいお部屋です。
普段なら憂鬱な雨や雪の日も、雪見障子をそっと開けて、季節ごとの情緒を楽しむ…なんて生活も素敵ですね。

Roopt東松島新東名 E号室

最後のF号室は、Roopt東松島新東名内でたった1つの洋室個室。
クロスの張替え中のため写真はありませんが、7.5畳のコンパクトなお部屋。
ワンルームで暮らしていた方なら、使い慣れたインテリアをそのまま運び込めるサイズ感です。

東松島新東名で、充実した在宅時間を

2階バルコニーは、B号室・C号室前の廊下とD号室・E号室・F号室の各部屋につながっています。

春はピクニック。レジャーシートを広げて、手作りのお弁当を楽しむのもよし。
夏はプール。ビニールプールに足を浸しながら、スイカを頬張るのもよし。
秋はバーベキュー。秋の味覚をじゅうじゅう焼いて、食欲を満たすのもよし。
冬は天体観測。熱いコーヒーを飲みながら、星空の下で語り合うのもよし。

ほかにも季節ごとにどんな使い方をしようか、考えるとわくわくしませんか?
在宅ワークが多い方でも、シェアメイトの休日が重ならなくても、気軽にアウトドア気分を味わえて、リフレッシュには最適のスペースです。

Roopt東松島新東名 バルコニー

民泊客がいない日は、1階のフリースペース(12畳洋室)も利用できます。
シェアメイトと一緒にヨガで体をほぐしたり、童心に返ってボードゲームを楽しんだり。
プロジェクターを用意して、シアタールームとしておすすめの映画を紹介し合うのもいいですね。

Roopt東松島新東名は入居者募集中

ここでどんな暮らしを作っていくか、イメージできたでしょうか?
リノベーション真っ最中のRoopt東松島新東名ですが、暮らす人がいて初めて完成を迎えます。
一緒にRooptブランドを育て、楽しく暮らしをクリエイトしてみませんか?
物件ごとに個性が異なるRooptシリーズは、いつでも入居や内見のご相談を受け付けています。

ご興味のある方は、お問い合わせフォームからお気軽にご連絡ください。

ROOMS


Roopt東松島新東名は、全6個室

シェアハウスだからこそ、プライベートルームを広々と使いたい方へ。

部屋番号タイプ賃料水道光熱費敷金礼金状況
A号室1階12畳和室50,000円10,000円なし空室
B号室2階15畳和室50,000円 10,000円なし空室
C号室2階15畳和室50,000円 10,000円なし空室
D号室2階11畳和室50,000円 10,000円なし空室
E号室2階13畳和室50,000円 10,000円なし空室
F号室2階7.5畳洋室40,000円 10,000円なし空室

DETAIL


物件名Roopt東松島新東名(ループトひがしまつしましんとうな)
所在地宮城県東松島市新東名1丁目3-3
最寄り駅JR仙石線 東名駅から徒歩12分
賃料40,000円~50,000円
光熱費月額固定10,000円
初期費用敷金なし・礼金なし
保険料火災保険(家財)別途加入
その他費用冬季の灯油代は入居者間で折半
部屋数6室(1階・2階)、民泊用1室(1階)
共用部1階:キッチン、シャワーブース2室、トイレ2室(バストイレ別)、共用リビング、フリールーム(12畳)、屋内ガレージ
2階:バルコニー
共用設備冷蔵庫、電子レンジ、洗濯機など
駐車場最大4台駐車可(1部屋1台まで|要相談)
構造混構造2階建て(1階RC造、2階木造)
建築年1988年
リノベーション竣工年2022年予定
条件男性OK、女性OK、外国人OK、定期清掃なし(入居者間で要清掃)
周辺情報最寄り駅・JR東名駅周辺の野蒜ヶ丘には、複合施設「いろどりの丘」が2021年5月にオープン。レストラン、カフェ、岩盤浴、多目的ルームなどさまざまな設備があり、クリニックも隣接。
2016年開校の「宮野森小学校」は木のぬくもりを感じる新しい小学校です。
備考1階に民泊用の和室1室があります。民泊利用のお客様がいる場合は、キッチン・シャワー・トイレ共用となります。
シャワーブースには浴槽がありません。湯舟にゆっくりつかりたい場合は、「いろどりの丘」「観源の湯」など近隣の日帰り入浴施設をご利用ください。

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